子どもの習いごと、複数やるのは一般的!ママが子どものときはどうだった?

子どもの習いごと、複数やるのは一般的!ママが子どものときはどうだった?

習いごとのかけもちは、ママの子ども時代からスタンダード!

さまざまな子ども向け教室があり、習いごとで多くのことを学ぶ子どもたち。それでは、ママが子どものころはどうだったのでしょうか?

 

『ママが子どものとき、習いごとを合計いくつしていましたか?』

1位 2~3 58%
2位 4~5 18%
3位 6~7 12%
4位 1 6%
4位 8~9 6%

今どきの子どもと同じように、子どものとき複数の習いごとに通っていたというママが9割以上。その習いごとが今の生活に役立っているかも聞いてみました。「珠算に通っていたので計算はいまだに早いし、頭にそろばんがまだある」「ペン字のおかができれいな字が書けるようになり、読みやすいと今でも度々ほめられる」と、幼い頃に学んだことがママの財産になっているようです。その一方で「どれも親に習わされていた感覚で行くのが嫌だった記憶があり、どれも中途半端で辞めてしまったのでどれも身にならなかったなと思います」という声も…。習いごとの数が多いママほど、役に立ったものがないと答えていました。子どものためにあれもこれも…という気持ちになりますが、ほどほどにしておいたほうがよさそうです。

(2017年6月「ママノワ」調べ)

ママランキングでは、ママであるみなさんの声を募集しています!
回答してくださった方から抽選でギフト券も当たります。
アンケートのテーマはいろいろ♪ ぜひ参加してくださいね!
アンケートはコチラから

 

スポンサーリンク