カンタンに育児記録ができる「育ログ」!

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育児記録で赤ちゃんの生活リズムを把握!ママの不安も解消! 育児記録で赤ちゃんの生活リズムを把握!ママの不安も解消!

赤ちゃんはとてもかわいい!けれど、小さいからこそ些細なことが不安になることだってありますよね。赤ちゃんとの生活が始まったばかりの新米ママならなおさらです。ママたちに育児の悩みについて、「ママノワ」でアンケートを取ったところ、81%ものママが育児に不安があったと回答しています(2018年M3C調べ)。上位に挙がったのは、「母乳の量が足りているか」「泣いている理由がわからない」の2つ。どちらも赤ちゃんの成長や普段の生活にかかわるからこそ、ママの不安はなかなか拭い去ることができません。

そこで、ママにおすすめしたいのが育児記録。育児記録をつけることで、赤ちゃんの小さな成長を感じられたり、わずかな変化にだって気がつくことができるようになるんですよ。

ママたちに聞いてみました!どんな育児記録をつけているの? ママたちに聞いてみました!どんな育児記録をつけているの?

佐藤 香さん

子どもの体重がなかなか増えなくて悩んでいたら、記録をつけたほうがいいとアドバイスされて、「育ログ」で育児記録をつけるように。授乳の回数のほか、左右どちらのおっぱいの時間も記録し、乳腺炎の予防にも役立てました。

無事に体重も増え、卒乳後は子どものアレルギーの経過や話した言葉を記録。今では育児記録の内容がアルバムをつくるときにも大活躍するほどの情報量に!
- 2歳1カ月の男の子のママ

黒川 友香さん

成長記録は手書きでつけていましたが、今は育児記録アプリを利用中。アプリのいいところは外出中でも簡単に記録ができるところ。授乳や離乳食、成長曲線など、目的別に3つのアプリを使い分けています。

第一子出産後につけていた成長記録を読み返し、成長のスピードや離乳食を始める時期などはふたり目の育児の参考にしています。
- 2歳半と7カ月のふたりの女の子のママ

松本 真代さん

生後半年までは手帳と日記の両方に育児記録をつけていました。手帳には授乳の時間や排便のタイミング、日記帳には育児日記を。育児日記は今でも書いていて、将来娘が出産するときに見せてあげたいと思っています。

育児系のアプリは使ったことがないのですが、離乳食や卒乳のタイミングや方法がわからなくて困っているので、それが解消できたらいいな。
- 1歳2カ月の女の子のママ

若林奈美子さん

手書きでつけていた育児ノートは面倒になってしまい、スマホアプリに移行。いろんなアプリをダウンロードして使ってみて、最終的に「育ログ」ひとつに落ち着きました。

子どもの体重が順調に増えてきたので記録するのをやめてしまいましたが、卒乳後でも育児記録を活用する方法があったら知りたいです。
- 1歳3カ月の男の子のママ

土屋 まゆさん

上の子のときは育児ノートやブログなど、はりきって育児記録をつけていました。

また、パパやおじいちゃんなど家族みんなで育児ノートに記録をつけられるようにしていたので、自分ひとりではなく、みんなで子育てをしているという気持ちになれて安心できました。ふたり目が産まれてからは忙しいので、育児日記だけ書いています。
- 3歳と4カ月のふたりの男の子のママ

全国のママに選ばれている「育ログ」とは?

赤ちゃんの生活リズムを把握したり、ふりかえったときに成長を感じることができる育児記録。だけど、ママが赤ちゃんとの生活に慣れるので精一杯な時期でもあり、育児記録にまで手がまわらないことも…。

そんな大変な時だからこそ、簡単に育児記録をつけることができるスマホアプリ「育ログ」がおすすめです。

2016年マザーズセレクション大賞、2015年キッズデザイン賞、2015年グッドデザイン賞を受賞し、多くの先輩ママたちにも支持されています。

第8回 2016年度受賞
KIDS DESIGN AWARD 2015

「育ログ」をママたちに使ってもらいました! 「育ログ」をママたちに使ってもらいました!

シールを貼る感覚でラクラク記録

授乳やうんち、泣いた時間など、ドラッグアンドドロップで記録できます。片手で操作できるので、赤ちゃんをあやしながらでも記録が可能。夜中の授乳時にも便利です。

松本さん

かわいいシールが42種類もあるのはポイント高いですね。授乳ひとつとっても母乳とミルクでそれぞれのシールがあるから、混合で育てているママにもわかりやすい記録がつけられそう。母乳だったら左右どちらのおっぱいをあげたかまで記録できちゃうのはすごい。

育児記録が自動でグラフ化

授乳の量や睡眠時間、体温など、ママが入力したデータを自動でグラフに! また、写真つきの育児日記や成長曲線もつけられるので、見返したときに楽しくわかりやすい育児記録になりそう。

黒川さん

お昼寝や起きたタイミングでシールを貼るだけで、ねんねした時間を勝手にグラフにしてくれるのが便利ですね。どの時間帯に赤ちゃんがお昼寝をするのか生活リズムが把握できれば、その間に家事を進めようとか休憩しようとか、ママの生活にもちょっと余裕ができそう。

病院の受診準備も簡単

入力した体温、せきや鼻水などの赤ちゃんの体調の変化を時系列で表示してくれるので、お医者さんにスムーズに伝えられます。内容はメール送信できるので、家族みんなで情報を共有できます。

佐藤さん

『受診準備』で日付を指定するだけで子どもの体調変化が一覧になるのが便利。入力画面はひとつなのに、記録したものを見たいときは睡眠や授乳、成長曲線などもページごとに自動でまとめてくれるから、ほしい情報をすぐに探すことができるのがいいですよ! 母乳外来に通っていたときは、詳しい授乳時間も伝えられたので大助かりでした。

どの画面も家族とスクショで共有できる

『家族へ』というボタンをタップするだけで簡単に育児記録のスクリーンショットを送ることができます。忙しくて子どもといっしょに過ごす時間が短いパパだって、子どもの成長ぶりや健康状態を把握できますね。遠くに住むおじいちゃんやおばあちゃんに送ったら、孫の成長を喜んでくれるかも!

若林さん

家族にシェアできる機能がいいですね。卒乳した後にはどんな記録をつけたらいいのか迷っていたし、育児記録はママだけのものという意識があったけれど、パパに送れることで家族みんなにとっても思い出になる育児記録がつけられそうです。

小児科医からのアドバイス

日本外来小児科学会の先生たちから、ママやパパに向けての情報を配信。離乳食を始めるタイミングや赤ちゃんが頭を打ったりケガをしたときなどの対処法も掲載されています。悩んだときや困ったときに役に立ちます。

土屋さん

子どもの病気に関する分厚い本は持っているけれど、いざというときには焦っちゃってページがめくれない。育ログの『こどもの健康情報』だったらスマホで簡単にみられるからいいですね。ネットで調べた情報は信頼できる情報かわからないこともあるけど、小児科のお医者さんが書いていることなら安心して参考にできそうです。

「育ログ」をママたちに使ってもらいました! 「育ログ」をママたちに使ってもらいました!

家族のために作られたアプリだからこんなところも便利なんです!

育児記録は
「育ログ」ひとつに
まとめられる!

シールを貼っていくだけで、授乳量や離乳食の記録、成長曲線、体調の変化まで「育ログ」ひとつで把握できます。

「授乳、離乳食、成長曲線など目的別に複数のアプリを使いわけているんですが、育ログはひとつで全部できちゃうところがいいですね」(黒川さん)

写真つきの日記が
つけられる

初めて笑った、寝がえりした、おしゃべりした…。そんな赤ちゃんの思い出は写真付きの日記で残せます。

「育児日記に写真がつけられると、後から読み返したときにもキレイでいいな。スマホで写真を撮ることが多いから、写真つきの育児日記は手書きよりもスマホアプリのほうが簡単で便利かも」(松本さん)

きょうだいも
ふたごも大丈夫!
「育ログ」で子ども全員の
育児記録がつけられる

複数人のお子さまの記録ができる!ひとりずつの育児記録がつけられます。

「ひとつのアプリでひとりの子どもの記録しかつけられないと思っていたけれど、『育ログ』は何人でも追加することができる! 画面を切り替えるだけで子ども全員の育児記録が簡単につけられていいですね」 (土屋さん)

「育ログ」をママたちに使ってもらいました!

子どもの小さな成長を感じられたり、ママの不安を解消してくれたり、ママのがんばりもわかる育児記録。将来、子どもに読ませてあげたいという声もあり、育児記録はママだけでなく子どもにとってもかけがえのない宝物になりそうです。

とはいえ、つけるのが続かないと意味がありませんよね。忙しい時期だからこそ、育児記録は簡単に!『育ログ』は、長い子育てにおけるママのパートナーになってくれそうです。