いつでもどこでもスマホで家電をコントロールできるスマートリモコン「MIRAI REMOCON 」を設置してみました!

いつでもどこでもスマホで家電をコントロールできるスマートリモコン「MIRAI REMOCON 」を設置してみました!

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MIRAI REMOCON で問題解決!ママも子どもも快適生活!

育児に家事にバタバタしていると、ちょっとしたことが大変だったり面倒だったりして、ストレスがたまりますよね。

自宅の家電製品を、スマホやタブレット端末にて遠隔操作可能な「MIRAI REMOCON 」があれば、サクッと解決してくれることもたくさんありそう!

 

子育てママあるある!「あれ?リモコンどこ行った??」

「ママー、今日はベッドで寝る前にこの絵本読んでー」
「いいよー、読んだら寝ようね」
・・・・・・・・・
「はい、おしまい、寝ようね。おやすみ」
あれ?照明のリモコンがない・・・もぞもぞ、あれ?あれ?

アッ、ベッドの下に落ちてる・・・取れない・・・・
Oh・・・No・・・

 

子ども抱っこして、カバン持って、さて出勤準備OK!
あとは、テレビ消して・・・
あれ?テレビのリモコンがない?
あれ?どこだ?遅刻しちゃう・・・(汗)

あれ?
あった、ソファーの間に挟まってる・・・
Oh・・・No・・・

 

子どもしつけはママだけの仕事?

「ごはんできたよ~!!」
「は~い」と食卓へ駆けつけた子どもたち
「いただきます」と食べ始めたところで
また、子ども部屋の電気つけっぱなし!
いつも消してって言ってるのに・・・
Oh・・・No・・・

 

冬、子どもと公園で遊んだ帰り道・・・

帰ったら、家、寒いだろうな・・・
Oh・・・No・・・
誰か、エアコンつけておいてくれないかな?

 

 

MIRAI REMOCON を設置してみた!

そこで、「MIRAI REMOCON 」の登場です!スマホとの連携で、家の中でも外出先でも利用可能!我が家で使ってみましたところ、これ、本当に使えました!まずは、設置。機械オンチの私でも簡単にできました。

届いたのは、こちらの「親機」と「子機」

親機

子機

自分で用意するものは、LANケーブル1本、USB接続ケーブル、ACアダプタ、単4電池2本。今回は家にあったもので間に合いましたが、ない場合は100円ショップで揃えられそうです。

こんな手順で簡単なんです。

①親機にLANケーブルを繋ぐ
②親機にUSB接続ケーブルを繋ぐ
③親機のLANケーブルを無線ルーターorモデムに繋ぐ
④親機のACアダプタをコンセント穴に差し込む

⑤親機裏面のLANコネクタのLEDの点灯を確認する
⑥親機設置完了
⑦子機に電池を入れる
⑧アプリをダウンロードし登録(ダウンロード編はコチラから!)

アプリを入れたら、あとは、それぞれのリモコン機能のある家電を登録して完了。

 

準備完了して、スマホで操作すると、「これマジすごい!びっくりなんですけど・・・これ考えた人すごいね!」と大興奮の息子。

かなりたくさんのメーカー家電に対応しているので、我が家の家電のリモコンは全部で8個あったのですが、すべて登録することができました。

そして、我が家にある、Google homeとの連携で、
「オッケー、Google、照明消して~」
「オッケー、Google、エアコンつけて~」と、声をかけると作動してくれるように!

子どもが寝てしまって声を出せない時はスマホで操作できるし、料理中に手が離せない時や子どもをだっこしている時は、Google homeに話しかけてと、いろいろな場面で、臨機応変に活用できていいですね。

たとえば、子どものしつけ面でも、食事の前に「また、部屋の電気つけっぱなし! いつも消してっていってるよね、消してきて!」と叱って行かせるより、スマホで電気を消すように子どもに注意を促し、お互いに確認し合えます。

そんな余裕があれば、「今日ね、学校で、はじめて逆上がりできて、先生に褒められたんだよ」
「すごいね。公園で練習したときはできなかったのに、今日はできたんだ。良かったね!」と、子どもが話したいときに、いつでも話を聞けるようなママになれそうです。

これは、ママの笑顔のお助けアイテムですね!
「これ考えた人すごいね!」という息子の言葉に納得です。「MIRAI REMOCON 」で育児や家事のママのちょっとした面倒を解決して快適に過ごしましょう!

外からスマホで家電をコントロールできるスマートリモコン「MIRAI REMOCON 」をダウンロードしてみました!はコチラ!

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