BRIO「BRIOクラウン60周年記念モデル」と「形合わせボックス」モニターママの口コミ!

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つかむ、入れる、はめるの動作で手指を動かし、脳にも働きかける木製パーツのおしゃれなおもちゃ!

1884年からの長い歴史を持つ、スウェーデン王室御用達のおもちゃブランドBRIO。北欧らしいカラーとデザイン、高い品質と安全性はもちろん、子どもの発育に合わせて脳と身体に刺激を与える作りが、日本でも大人気。

BRIOのベストセラーでもあるスタッキングトイ「BRIOクラウン」が発売60周年記念として限定デザインで登場! 8個のウッドピースを積み上げることで、かわいいクラウンが完成! 組立て手順・色や形合わせを考える学びにつながります。
色や形を認識し、手と目の協調や集中力、記憶力の発達を促進する「形合わせボックス(白)」も子どもが夢中になれるおもちゃです。

今回はこのふたつのおもちゃを3組の親子にモニターしてもらいました!」

<口コミ1>毎日遊ぶことで集中力がアップ!子どもが成長するおもちゃの大切さを実感

1歳・男の子ママ

おもちゃが届いた瞬間から、まず箱に興味を示しておりました。

パッケージのデザインが気になり、遊ぶ前から指をずっとさし、いざ、箱からおもちゃを出すと
どうやって遊ぶのかわからないながら、試行錯誤しながらこうかな?と恐る恐る遊んでいました。

こうやって遊ぶんだよと見本を見せてあげると、理解をしたのか同じように挑戦して遊ぶようになりました。
最初はなかなか上手に遊ぶことができなかったのですが、毎日遊ぶことにより上手に遊ぶことができました。

【BRIOクラウン60周年モデル】では、見本通りには並べていくことは一度もできませんでしたが、何回もチャレンジすることにより棒から取り出したり、自分で入れてみたり全てできるようになりました。
遊ぶ時は毎回集中していて、集中力がかなり上がったと思います。
紙パックのジュースを飲む時に、ストローを自ら小さな穴に通すことができたり、パウチのジュレやスムージーを飲む時に自分でキャップをはめて閉めたり、回して開けたりするようになり指先の扱いが以前に比べて上達したと実感しました。

【型合わせボックス】では、丸型は持ちやすくいちばん気に入っていて、遊ぶときは毎回必ず丸型を持っていました。
三角や四角を型に合わせてなかなか上手に入れるとこができなかったのですが、箱の中に型を入れていくという遊び方は理解をしていたので、型に合わせてボックスの中に入れるのではなく、反対側から三角や四角を入れて、出したりを繰り返していていました。
蓋が簡単に開いてしまうので、蓋を自分で開けて閉めたりを繰り返してしまうという遊び方をしてました。


今回ふたつの商品をモニターさせていただいて、自宅にない2種類のおもちゃだったので子ども自身も初めてのおもちゃで遊び方が最初わからずなんだろう?という感じでした。
遊び方を教えてあげると理解をして毎日遊ぶことにより集中力が上がったのと、指先の扱いが上手になったのが実感することができ、おもちゃでただ遊ぶのではなく、子ども自身が成長するおもちゃ選びは大事だなと思いました。

<口コミ2>達成感に大喜び!親子でコミュニケーションもとれて楽しく遊べました

1歳・女の子ママ

BRIOクラウン
すごく可愛くて、娘は帽子がお気に入りでした – ̗̀ 𖤐
まだ積み上げて行くのは難しかったんですが、教えてあげるとがんばって入れることができました!

最初は順番など関係なしで娘のやりたいように遊んでいて、 順番は違うけど、できた達成感や入れられた喜びなどで手を叩いて喜んでました *.° 

形合わせボックス
お家に小さな形合わせがあるので、丸の形は問題なく上手にひとりで合わてましたが、三角や四角は難しくなかなかできなかったんですが、手を添えてあげると一緒にできました!

形のサイズ感もちょうど持ちやすくてすごく良かったです!
まだお口に入れる年頃ですが、いいサイズ感で口の中に入ることがないので、安心でした𖤐´-

どちらも一緒に遊ぶことができ、たくさんコミユニケーションが取れるおもちゃでした!

一緒に遊んでみて思ったことは、お勉強にもなり、できた達成感や娘の成長も見ながら遊べる知育玩具でした ౨ৎ˚.•

楽しいおもちゃをありがとうございました ✺⋆*

<口コミ3>おもちゃを通して自分の力で遊び学んでいく子どもの姿に感動!

1歳・男の子ママ

13ヵ月になる息子がBRIOのおもちゃで遊びました!

型はめのおもちゃとピエロのおもちゃを同じタイミングで出してみると、最初に遊んだのはピエロのおもちゃでした。
棒に輪を通すおもちゃは持っていなかったので、新鮮だったのかとても楽しそうに遊んでいました。
棒に輪が入ると自分でもパチパチと拍手をして喜んでいました。
最初は片手で入れていましたが、反対の手で棒を押さえて、両方の手を使って遊んでいるので、頭も使い、器用になりそうだなと感じました。

もうひとつの型はめのおもちゃは、なかなか形が合わず最初は諦めていましたが、少しお手伝いをしたり、一緒に遊ぶと自分でもできるようになり、ひとりでも遊べるようになりました。
丸が入れやすいようで、形に入るとパチパチと自分で拍手をしています。
たまに遊び方を変えているのか、裏返して積み木や他のおもちゃを入れたりして遊んだりと、遊びの幅を広げています。

このふたつのおもちゃをいただき、子どもが自分の力で遊び学んでいく姿を見ることができました。
最初に遊び方を教えると、自分でアレンジを加えて遊んだり、とっても楽しそうです。
ありがとうございました。